森羅香学舎
脚の背面、前面の両方からの上級手技を増 やして、どのような体勢からでもアプローチできるようになりましょう。
脚は重力の影響を受け、体重も支える部位ですので負担がかかりやすい部位です。脚の柔軟性と血液、リンパの循環を整えることで全身の疲労回復にも役立てられる手技を学びましょう。